ヘルスステーション

CRO…あまり聞きなれない言葉だと思います。

CROとは「医薬品開発業務受託機関」のことで、製薬会社側の立場から治験をサポートする仕事を指します。

(※治験…製薬会社は医薬品の開発販売をするためには、厚生労働省の承認を得なければなりません。そのため医薬品の安全性・有効性を確認するため、人を使って臨床試験を行います。)

そこで求められるのが、治験をサポートするCROに従事する薬剤師の専門家としての知識なのです(活用)。

さらに薬剤師の知識の中で特に求められるのが、「製薬会社-医療施設-患者様」等々の間に入って、仕事が円滑に進むようにするためのコミュニケーション能力です。

 

 

続きを読む≫ 2014/04/11 15:53:11

学生の子供がいる親なら誰もが心配するのが、学校での人間関係です。

保育所や幼稚園の時期なら、まだ子供同士の喧嘩で「ごめんなさい」で翌日はケロッとして仲良く遊ぶなんて事は多々あるでしょう。

これが、小学生の中学年くらいになってくるとそれだけではすまないケースも出てきます。

特に親として気になるのが、イジメ。

イジメがエスカレートすると自殺に繋がるケースもありますので、他人事ではありません。

これは、イジメる側も歯止めがかからなくなっていた・・と後々になってわかる事があります。

ですが、その前に親としてイジメる側、イジメられる側どちらとしても意識しておきたいのが、子供の日常の様子の変化です。

そして何よりも、子供が親に相談出来る環境にいるか?と言うのも大切です。

続きを読む≫ 2014/04/11 15:52:11

いろいろ調べてみましたが、メーク落とし、つまりクレンジングにはいろいろなやり方があるみたいです。

クレンジングオイルで洗い流す方法、拭き取り後、洗顔料を使う方法など。

 

ある方法ではその人のお肌にあっていても、他の人のお肌に合うとは限りません。

というのは、メークの頻度やメークの方法によって、お肌へのメークのこびりつき具合やクレンジング時のダメージが変わるからです。

 

そのつど2度洗いでは皮脂を取り去ってカサカサになるおそれも。

ですから、様子を見ながら、クレンジングオイルなどを試してお肌にあったものを探し、お肌にあった使い方をする以外にはないかもしれません。

あるいはクレンジングゲルを使うのも良いでしょう。

いずれにせよ、メークがお肌に残るのはよくありません。

お肌と相談しながらきちんとメークを落としたいものです。

続きを読む≫ 2013/12/11 15:07:11

元気で長生きしたいと思っているは多いと思います。

長生きしても、病気がちだったり、痛みをもっていたりするのは辛いもの。

できれば、若いときと同じようにハツラツと楽しく暮らしたいものです。

 

中年になるとあるときから体の衰えを自覚するようです。

男性では40歳過ぎくらいから。

女性は更年期位から体が変わるのが分かるようです。

 

あまり知られていませんが、男性にも更年期のようなものがあるらしいです。

ひと様々ですが、なかにはうつになる人もいるらしいです。

 

男性ホルモンが減ってくるのが原因だと言われています。

男性ホルモンが減少すると気力が落ちたり、生殖機能が落ちたり、筋力が低下したりなど、様々な影響があるようです。

 

年のせいばかりではなく、何か大きな病気が潜んでいる可能性もあるので、辛かったら無理せず受診することが大切です。

続きを読む≫ 2013/10/17 17:16:17
皆様は日々、色々な部位のムダ毛処理を行っていらっしゃると思いますが、自分の耳の中を見たことはありますか?
意外と見落とされがちなのが『耳毛』です。

その名の通り耳の中から生えてくる毛の事で、耳の穴から毛先が飛び出るほどに生えてくる人もいるそうです。
なんと、ギネス認定されている長さは25センチもあるそうですよ。
耳毛は、女性よりも男性の方が生えやすいようで、また加齢と共に伸びやすいようです。
その違いはやはり、性ホルモンのバランスによるものが大きいからとのこと。
また、毛の成長を抑える遺伝子が老化によって鈍くなってしまう事が原因にもなるようで、特に高齢者などには良く見られるようですね。
現在は、鼻毛カッター同様『耳毛カッター』なるものも市販されています。
自分ではなかなか覗き込めない位置のムダ毛処理なので、安全に行えるケアグッズを選びましょう。
続きを読む≫ 2012/05/10 20:53:10
アンチエイジングっていうと、やっぱりフェイスケアが中心になってますよね。
顔の肌が見かけ上の年齢を示す一番のポイントと言われています。

それに顔は皮膚層が薄いので、老化が現れやすいのも確かです。
でも、直接、顔のケアをするだけじゃ不十分です。
内臓年齢って言葉があるように、顔以外にもアンチエイジング効果のあるトレーニングをしてあげましょう。
また全身の運動も大切です。
内臓は食生活がダイレクトにあらわれるし、筋肉をトレーニングすることで全身の新陳代謝が促進されて、張りのある肌を維持できるんです。
さらに、肌のターンオーバーも促進されるのでいいことずくめ。
美肌を保つには全身から…という視点が大切です。
続きを読む≫ 2012/05/08 14:26:08
普段はあまり意識しないけれど、インフルエンザにかかって大変な目にあったり、入院などして不便な時間を経験した後などには、健康であることがなんと幸せなことか実感したりしませんか。
健康だからこそ、自由に好きな物を食べ、好きな所へ出かけ、動きたいように動けるわけですね。
そう考えると、健康の意味って、自由に好きな事が出来ることとも言えるかもしれませんね。
そういうことが当たり前に出来ていると、文字通り当たり前になってしまって、有難味に気がつかないわけです。
実際、大病の後から、健康の大切さに気がついて、生活を見直すようになった人は多いといいますね。
暴飲暴食をひかえ、適度な運動を習慣にし、自分の身体を大切にするようになるようです。
続きを読む≫ 2012/04/06 10:42:06
勉強して資格を取れば、自ずと仕事の範囲が広がっていきます。
資格を取るなら何がよいかというと、いちがいには言えません。
看護師などの専門職は、資格のメリットのおかげで求人が多くあります。
確かにその資格での求人が多い場合があり、その資格があればその仕事にはつけるのでよいかと思われますが、求人が多いということは、離職者が多いということの裏返しでもあるからです。
離職者が多いということは、仕事がきつい、給料が安いなどの構造がその職種にあるということが推測できます。

ですから、せっかくとった資格を生かしたいと思っても、すぐ辞めてしまってはもったいないわけです。

また、自分の性格に合わない資格をとってもしかたないわけです。
世の中には、資格がないと法律上つけない職業もありますが、そうでない職業もいっぱいあります。
そういう職業にとっては、○○の資格があるというよりは、○○の経験があるということの方が、就職の際のアピールポイントになるわけです。

自分の性格にあった仕事をするうえで、なおかつその資格をもっていればステップアップできる、というものが見つかればよいかもしれませんね。
続きを読む≫ 2012/03/12 16:37:12

雑誌の特集記事でも人気のある話題の1つが、ダイエットですね。

それだけ多くの人がダイエットには大いなる関心があるということでしょう。

生活が便利になり、その分運動する量が減ってくる、そして、美味しい物はたくさんあふれています。

こういった状況では、消費カロリーよりも、摂取カロリーが多い生活になりがちです。

余分なカロリーは消費されず脂肪として皮下に蓄えられていき、この積み重ねが肥満を招くわけです。

まず、ダイエットの正しい意味をきちんと知って、適切で効果的なダイエットプログラムを作れるようにしましょう。

体重計の数字を減らす事がダイエットではありません。

正しいダイエットは、健康的で美しいボディーラインを作ることにあります。

続きを読む≫ 2012/03/10 22:54:10

年齢を経るにしたがってファッションに疎くなりがちですが、

いつまでもファッショナブルな人はそれだけで若々しい自分を保つ事ができます。

女性ならバッグ、男性なら腕時計や帽子など小物に凝るのもいいでしょう。

「こだわり」は人生を豊かにしてくれます。

また見かけをいきいきとしたものにすると心も湧き立つものです。

鏡などで老けこんだ自分を見るより、おしゃれにしている自分を見る方が

気持ちも自然とあがってきます。

年齢を経ていくにしたがって重要性を増すのがファッション。

若い頃におしゃれなのは当たり前。年齢を経てから自分を装ってあげる事が大切なのです。

続きを読む≫ 2012/03/04 13:47:04